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カテゴリー「本読む暮らし」:関連記事一覧 1 > 2 > 3 > 4

万福児 こどもって全国共通?

可愛くない絵柄のかわいげないこどもの漫画、「万福児」。 かな~り、ツボです。 「お寺のこども」という設定もナイス。漫画や小説や映画に出てくる「寺の夫婦」ってなぜ...

はみだしっ子 一番影響を受けた本

早熟で、子供の頃読んでいる本を見た大人には必ず眉をひそめられていたわたくしが、人生で一番繰り返し読んでいる本、それが三原順氏の 「はみだしっ子」シリーズ。 「少...

ああ息子 先がちょっと不安に

西原理恵子氏が大変好きなわたくし。 彼女の描くものはほとんど読んでいます。誇張されてはいるけれど、基本的に「あるある、そういうこと」という話が多い彼女の作品の中...

海馬-脳は疲れない-

ちょっと前に読んだ本。「海馬-脳は疲れない-」 面白い!!!!! なんかとても興奮する本でした。(わたくしにとってよ) 脳みそって本当に面白い・・・というか 生...

銀齢の果て おじいちゃんのバトルロワイヤル

山藤章二画伯の絵と、筒井康隆氏の文章の取り合わせがとても好きなわたくし。 「銀齢の果て」の登場人物を、山藤氏がひとりひとり描いていてとてもウレシイ。 さて「銀齢...

さよなら絶望先生 10巻ですか

マンガを買うとき、タイトル買いすることも多いわたくし。この「さよなら絶望先生」、タイトル秀逸ですよね~。 久保田氏の「かってに改蔵」は正直あまり好きじゃなかった...

攻殻機動隊が、好きだ~ぁ

攻殻機動隊が、とても好き。 原作の漫画も、てれびシリーズも大好き押井守の映画はちょっと疲れるか・・・。 今年7月・8月に、TVシリーズの総集編がBOXセットで発...

餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?

「経営」と「会計」は切っても切れないものであることは、「経営」の経験がないわたくしにもわかります。 しかし最近では、会社経営のみならず、一般家庭においても会計セ...

独白するユニバーサル横メルカトル 読んでみたいけど

平山夢明さんという方がいますね。 ホラー小説家といえばいいんでしょうか。「怖い話」シリーズで有名なんだそうですね。 わたくしはその方の本は読んだことがないんです...

知的な距離感 マジシャンならではの視点

有名なマジシャン、前田知洋さんの著書、「知的な距離感」。 他人と自分が、関わりあう場合に保つべき距離感、がテーマ。 コミュニケーションが円滑に機能していない現代...

戦わない経営

購読しているメルマガで、だいぶ前に紹介されていたこの本。 「起業コンサルタント」 という職業に興味があってですね、それはやってみたいという意味ではないんですが。...

黒執事 絵は好き!だけど・・・

本屋さんに行くたびに、平積みされているのを見ていた「黒執事」。白×黒の装丁、シニカルな美青年のイラスト、ゴシックな雰囲気の衣装やロゴタイプ。 ううーん、ちょっと...

モンキーパトロール

有間しのぶさんのマンガモンキーパトロール。夫の実家に帰ったときに寄った本屋で見つけて、買いました。 この人のマンガで一番好きなのは「まちの愛憎くん」。主人公の「...

鈴木先生 なぜか可笑しく感じる苦悩

購読しているメルマガでお奨めされていた漫画「鈴木先生」。 本のジャケ買いが得意なわたくしだけど、これは例えば書店で平積みされてても買わなかっただろうなぁ。 絵柄...

人は見た目が9割

仕事で、人事を担当しています。 で、よりよい社員教育とは何かを学ぶために、あちこち研修に出かけたりします。 だいたい、人に何か教えてもらおうとするとお金がかかる...

女はなぜ突然怒り出すのか? 

お休みの日、ぼーっとテレビを見ていたら、「バブル青田」典子嬢がハマッた本について話してました。 かなり深く読んでいるらしく、内容を詳しく、熱く語る青田嬢。 本好...

嘘喰い まさに青年コミックだね

夫が買ってきたマンガ、「嘘喰い」 何かで紹介されてて、話題になってるのは知っていました。でも最近青年誌からは離れていたので、読む機会がなかったの。 いやー、これ...

笑犬樓の逆襲 考え方が好きな作家

何を隠そう、筒井康隆氏のファンであるわたくし。 先日は「笑犬樓の逆襲」を読みました。 筒井氏のエッセイは、実は大昔に読んだ「狂気の沙汰も金次第」以来なんですが。...

夕凪の街桜の国

久しぶりに、マンガを読んで号泣しました。 こうの史代さんの「夕凪の街 桜の国」。 原爆投下後の「ヒロシマ」の、悲惨さや恐ろしさを伝えようとしている作品や人々は少...

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