DMMコミックレンタルで借りた「彼氏彼女の事情」を読了いたしましたよ。いや~ディープな話で・・・さすがアニメ化は庵野さんがやっただけのことはあるよ(笑)
とはいえ、絵のイメージやキャラづけで暗すぎないのがいいですね。
人が人を愛したり信頼したりするのに、必要なものってなんなんだろ。自分が愛されない子どもだったんで、そんな感じのことは小さい頃よく考えてましたね。
血筋って絶対の条件じゃないよね?親や兄弟を憎悪している人がいるのも知ってるし、血が繋がってて似ているところがあるからこそ許せないレベルで嫌いという場合もある。
「いっそ他人ならここまで憎くない」
みたいなね。
あと、カレカノにも出てくるけどなぜか親と同じことを繰り返すっての、あるよね。私は結婚して幸せになった人をあまり知らなくて、それもあって結婚願望が全くなかったんだけど。結婚しても、親と同じできっとすぐ離婚するだろうと思ってた。
若い頃は 結婚に向かないタイプの人が好きだったし、私(笑)
表紙の絵柄や、お話の最初の印象からはどんどん変わっていくお話です、「彼氏彼女の事情」。
こんな絵だけど、話はディープ
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私は読み終えて返却しましたので、お読みになる方はぜひDMMで借りてみてください。
本は新しくないけど、1冊ずつ透明カバーがついてましたよ。
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送られてきたダンボールには、返却時に使う送り状も貼られてました
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返却のときは佐川の集荷に電話すればいいし、ホントに便利でした。また借りよっと。
DMMのコミックレンタルについて、詳しくはコチラで見てね。
次は赤ちゃんと僕かな。残酷な神が支配するかな。ん~
とりあえず、溜まってる仕事やっつけてからスね・・・
アニメ版は雪野・有馬以外の登場人物が全部真っ白っていう表現方法がすごい斬新でしたよねw
>ぶにゃさん、いらっしゃいませ。
なんですと!?そんな表現をやらかしちゃってるんですね、庵野さんたら~!私、監督が庵野さんなのは知ってましたが、観てないんですよ。いやん、ぶにゃさんたら!アニメも借りちゃうじゃないの~!!
コメントありがとうございます。