前記事の火の話から思い出しましたが、我が家には暗くなるとダンスする、ほのおの妖精ろうそくぼうや Poika (ポイカ)というのがあります。2006年ごろ?バンダイから発売されたもの。
ろうそくぼうや Poika(ポイカ)
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息子は「青」「水色」が大好きで、これも出先で、中身が何だかよくわからずに本体の水色に惹かれて欲しがったんですよね~。
暗くなると光りながら出てきて、ろうそくの炎のようにちらちらと光る。それがなんとも可愛らしくて、お気に入りのようです。
普通にピカッと光るものと違って、ろうそくの炎って癒される感じがするのはなぜなんでしょうね。自然のものだから?太古の昔、火を焚いて暖をとり、野生動物に襲われるのを防いだ記憶なんでしょうか。
息子は寝るとき、部屋を暗くするとポイカに「もうねるの。おやすみね」とちゅーして寝ます。でも、電車は放さず抱っこして寝るんですよね(笑)←息子は電車フリーク
こんな愛らしいことをやってるのも、今のうちかなと思いますね。