トウガラシに含まれるカプサイシン、ショウガに含まれるジンゲロンとゆー成分が脂肪分解。脂肪酸とゆー燃えやすい形に変えてくれるんだね!!
蓄えられている脂肪細胞は、そのままの形ではなくなってはくれないの(しょんぼり)。
脂肪を燃焼させるためには、第一段階として
脂肪細胞を脂肪酸に変える
とゆーひと仕事が必要なのね。
この最初のひと仕事を、「トウガラシの辛み成分であるカプサイシン」と「ショウガの辛み成分であるジンゲロン」がやってくれるわけだ!!
さらにこの辛み成分、「脂肪を燃やせ」と交感神経に刺激を送ってもくれるのです!!
カプサイシンが吸収されると、まず脳みそに運ばれて「内臓感覚神経」ちゃんに働きかけるの。
そして、副腎の「アドレナリン」を活発に分泌させ、発汗させるのですね!!
そっか、それで辛いものを食べると、夫のように滝のような汗がでてくるんだね~。色白の顔がピンクになるんだよね~。胃が弱いくせに好きなんだよね、辛いもの・・・(段々話がズレてます)